生ズワイガニ - ズワイガニ通販

生ズワイガニ

甘みにこだわってえらんだ生ズワイガニです。

こんな理由でお選びいただいています。

友達が驚くんです。

東京ずわい屋さんのカニは甘いので、
食べた友達はみんな驚きます。
それが嬉しくて、カニ鍋は冬の定番おもてなし料理になりました。
何度食べても飽きないんですよね、これが。

『海辺に住んでいる私ですが…』

海の近くに住んでいるので、
海産物はおいしいものを食べている方ですが、
こちらのカニは格別でした。
さっそく贈り物にも使わせてもらいます。
『生徒さんが盛り上がりました。』

(料理)教室で使いました。
生のカニは甘みが断然違いますね!
生徒さんにもとても好評で、盛り上がりました。
またよろしくお願いします。

リピートしたくなるカニの

生ズワイガニでつくった料理

たくさんの方にリピートいただいているのは
業界格付けNO.1、ニチモウブランドの生ズワイガニ。
"濃い甘み"が人気です。

おすすめの食べ方

焼き蟹 焼き蟹

このカニの特長、『濃い甘み』を味わうなら、
まずは焼いてお召し上がりください。

味がしっかりしているので、
わたくし店長はカニ酢などつけずに、
そのまま食べています。

*焼くと身がぐっと盛り上がってくるのが、新鮮なカニの証。
甘みと合わせてこの点もチェックしてみてください。
カニ鍋

『味にうるさい息子がおいしいというので、
いつもこちらでお願いしています。』

そんなうれしい声をいただいているカニ鍋です。

上質なカニでなければ味わえない、
やわらかな身の食感と深い旨みをお楽しみください。

前菜に焼き蟹、メインは鍋が私店長の定番コースです。
カニ鍋
カニ汁

カニ汁

焼き蟹の殻、捨ててしまっていませんか?

このカニの殻(特に"焼いた殻")からは
特別にいい出汁がでるので、
スープや味噌汁にぜひ利用してください。

飲んだ翌日のカニ味噌汁は美味いですョ!

店長よりひと言

食べ比べをすると、ニチモウブランドの生カニは、断然甘みが濃く感じます。
甘み重視派な方にはきっと気に入っていただけるのではないでしょうか。

ちなみに焼き蟹好きのワタクシですが、
今年2009年の新ものはなぜか『茹で』が格別においしかったです。
(天然物ですから、同じブランドのカニでも毎年微妙に味がちがうんですョ)

冷凍ボイル蟹では味わえない、"できたて熱々の茹で蟹"、試してみてください!


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